2020年の3月にピアノをはじめ、2021年3月でちょうど1年。 ピアノ初心者だった頃から、今はこのくらいだけ弾けるようになりました。
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夢をかなえるゾウシリーズの4つ目。
前に3作目を読んだのが6年前らしい。月日が経つのは早い。
自己啓発本となっているけれど、物語としておもしろいので好きなシリーズ。
今回は死神ということで、死がテーマだった。
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去年の確定申告に続き、今年も確定申告を済ませた。
日頃からとっておくものに関しては去年と一緒。
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以前書いたDicey Dungeons。
そこまで時間がかからず1エピソード遊べて、switchでスクリーンショットをとってtwitterに投稿できるので、エピソードをクリアしたら記録として投稿していた。
それをプレイ記として、現在までのものを貼っておく。見返すと結構おもしろい。
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NHK Eテレのワンルームミュージックがおもしろい。
録画して2週遅れくらいで見ている。
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ヨリシロトランク(鬼頭莫宏(原作), カエデミノル(絵)) | Amazon
「ぼくらの」や「なるたる」などを描いた鬼頭莫宏さんが原作の漫画。残酷で不思議な世界観。
誰かが殺された時、殺した人間を殺せば、殺された人間は蘇る世界に変わったという話。
その世界で、いろいろな人にフォーカスした短編が続いていく構成。
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日食なつこさんの曲のアカペラカバー
原曲もよいけれど、このバージョンも好き。
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年末頃に買った、switchのインディーズゲーム「Dicey Dungeons」。
サイコロをテーマにしたローグライクのデッキ構築ゲームというコンセプトがすごく自分好みだったので、思わず購入してみた。
ローグライクカードゲームは、1ゲームにちょっと時間がかかるものが多いけれども、Dicey Dungeonsはシンプル・ミニマルなので、短い時間でダンジョンに潜れる。手軽にローグライクのデッキ構築ゲームを試してみたい人にはオススメ。
Dicey Dangeonやってみてる。キャラクターによっていろいろなダイスの使い方があって面白い。
— komekkun (@komekkun) December 20, 2020
#NintendoSwitch pic.twitter.com/WtGDI6bRYF
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あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
komekkun
以下、余談
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例年のような今年のブログ振り返りです。
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最近聞いている曲メモ
最初のベースソロがめっちゃかっこいいやつ
Suspended 4th「ストラトキャスター・シーサイド」
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第一子が生まれたところからの続き。
今は生後2ヶ月くらいになって、どんどんと変わっていっているので、そのメモ。
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この前、TOEICを受けて、結果が返ってきた。
結果は、
リスニング410点、リーディング365点
合計775点
何年も前に受けた時が、たしか600点台だったから、100点も上がったのは上出来だと思う。
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最近は、アユニDという人のソロ・プロジェクトであるPEDROが気になっている。
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もうすでに一月経つけれども、第一子が生まれました。
第一子が誕生しました。
— komekkun (@komekkun) September 19, 2020
これから、趣味に育児が追加されます。 pic.twitter.com/Rvq3xDvf2K
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第2次世界大戦中に、アウシュヴィッツの強制収容所の支所に収容されていた心理学者 ヴィクトール・E・フランクルの著書。
だいぶ前から読もうと思っていて、やっと読めた。
自分が読んだものは旧版(初版が1961年)のものだったので、日本語が古い感じで多少読みにくかった。新版が出ているのでそちらのほうがたぶんおすすめ。
強制収容所の体験を主観的に書くのではなく、心理学者としての視点から、囚人の内的な状態を客観的に書いたことが特徴の本。妻の死についても、「その時妻はすでに殺されていたのだ」の1文のみという客観的な記述。そのため、収容所の悲惨さが伝わるとか感情を揺さぶるというよりかは、淡々と極限状態の人の心理的な状態について自らも体験し、周囲を観察した立場から報告した本になっていた。
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