ディメンション・ゼロ 望廊杯6th(2026)レギュレーションでのデッキ。
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黒赤衝撃
デッキ名: 黒赤衝撃
作成者: komekkun
レギュレーション: 望廊杯6th
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禁呪合計: 10
メインデッキ
【ユニット】
2×《ケット・シー》(V-1 No.49 禁呪1)
2×《調整体ノゼ》(V-1 No.43)
2×《黒雲軍団長ガープ》(IV-1 No.45)
1×《スパイク・ガールズ》(I-1 No.49)
2×《錯乱時計パニックヴォイス》(V-1 No.52)
1×《イビルアイ・アサシン》(I-1 No.52)
1×《切りつける人形ノエル》(IV-1 No.55)
2×《闇の天使アポカリプス》(V-2 No.62 禁呪1)
1×《闇を招く者ルーラ》(V-1 No.64)
2×《悪魔竜エキドナ》(III-1 No.49)
1×《ブロンズキッド・ドラゴン》(I-3 No.1)
3×《マグマ・ダンサー》(V-2 No.19)
1×《クリムゾン・ドラゴン》(V-1 No.21)
3×《光の巫女ホリプパ》(V-2 No.30)
1×《ダイアストロフィズム・ドラゴン》(V-1 No.24)
1×《竜皇帝アルィンド》(V-1 No.25 禁呪3)
【ベース】
1×《サキュバス・ハーレム》(V-1 No.70)
1×《アサルト・フォートレス》(III-4 No.75)
【ストラテジー】
2×《失恋の痛み》(I-1 No.74)
2×《真夜中のダンスパーティー》(I-3 No.40)
3×《蠢く死者》(V-2 No.80)
2×《往復ビンタ》(V-1 No.31)
3×《真紅の衝撃》(V-1 No.41 禁呪1)
望廊杯6th中部トライアル Day1での使用デッキ。
もとにしたデッキ
もとにしたのは、前回優勝のエクセルさんのデッキ【望廊杯V本戦優勝】黒赤衝撃。
デッキの説明はこちらに書かれている→望廊杯V 備忘録
望廊杯V本戦でのこと
自分も予選ラウンドで当たっており(D0望廊杯V本戦 レポート)、こちらは黒白の《サイレントマジョリティ》入りデッキで、備忘録に書かれている通りにビートプランで負けた感じ。
コントロール系だと思ってサイレントマジョリティを打っていたのも敗因だけれども、黒白デッキで想定していたビート対策が緑単や青単隊列のような盤面を並べるビートを蠢くアルィンドの全体除去で処理する形だった。
一方で黒赤衝撃のビートプランは、ハンデスして小型ユニットで攻める撹乱的アグロで、さらに最後に2〜3スマッシュはホリプパや衝撃のリリースインで決める形なので、クイックタイミングでの対策がないと防げないものだった。
構築について
《真紅の衝撃》があればユニットの1積みが許されるらしいので1積みをしまくっている。
《神龍》がつかえないレギュレーションなので、前回自分がお供にしていた《竜皇帝アルィンド》を禁呪3枠に入れた。ガープで落として蠢く死者で釣る動きは、前回使っていたデッキでもやっていたので寄せようということで。
アルィンドの全体火力で、盤面を並べるタイプのビートには強いだろうということと、墓地依存を少し減らすために休息スージーはお休みにしておいた。休息なしなのでフェザーは抜いて、スパイクガールズにしてみた。赤衝撃から打てる(ユニットにぶつければはバトルタイミングの)ハンデスは強いかもということで。
あとは、ホリプパなどのリリースインや万手ブレードなどの特殊展開を防ぐための《マグマ・ダンサー》。メローカードにしなかったのは、赤エネの確保のため。パニックヴォイスで回収してすぐ出す動きも色的にやりやすくなるはず。
いろいろできるように、ベースに触れるカードも入れたくなるけど、ライトニングホーンは衝撃からサーチしてもベースを割れないのであんまり。《強襲戦鬼炸裂丸》とかありえるのか?
青緑クレバス
デッキ名: 青緑クレバス
作成者: komekkun
レギュレーション: 望廊杯6th
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禁呪合計: 10
メインデッキ
【ユニット】
2×《スキップするフェアリー》(V-2 No.180)
2×《洞魔オゼルナジャ》(IV-4 No.89)
2×《洞魔イーズ・ギル》(IV-4 No.92 禁呪2)
3×《大巨人ウートガルザ・ロキ》(IV-1 No.191)
2×《大陸アルドのノーム》(V-2 No.191)
1×《ロサ・アルバ》(III-3 No.91)
2×《ワーキシー・ナイト》(V-1 No.132)
1×《ローグ・ロングホーンビートル》(V-2 No.99)
2×《大陸アルドのポセイドン》(V-2 No.107)
1×《樹氷の魔氷アイスモンスター》(II-1 No.99)
2×《断裂の魔氷クレバス》(IV-3 No.56 禁呪3)
【ベース】
3×《大巨人の盾》(IV-4 No.97)
3×《大地の緒》(IV-4 No.96)
3×《海底都市中央銀行》(IV-3 No.60)
【ストラテジー】
3×《魔光合成》(II-2 No.99)
2×《囚われの貴婦人》(IV-4 No.99)
3×《バードマン・ソウル》(I-4 No.103)
3×《不運の始まり》(IV-4 No.59)
白のメタカードたち(TGF、テリア、4コストフェンリル)を無視したデッキ。
エネ加速して、エネからデカいユニットを出していく。
バイオブラスター型にしなかったのは、大巨人の盾をメインに使いたかったから。パワーをあげて、相手のホリプパに焼かれづらくしようという発想。そのため、ベースを並べるタイプにして、ロキや囚われの貴婦人からクレバスを出していく。
また、対コントロール系として、アルドポセイドンとワーキシーのセット、ロサアルバもいれた。アルバもポセイドンもスキップするフェアリーから緒で変換できたら強そうだったので。アルバは緒のラインだとパワー7000で心配で、アルドポセイドンは盾ラインに動けたり避けたりできるのが強いがスマッシュは弱かったりする。どちらにしろデッキ全体としてメローカード系に弱い。
使っていると、ロキや貴婦人、大地の緒といったエネからユニットを出すカードは握れているけど、エネにいるユニットが弱くて使えないみたいなことがあった。補給系だとスキップするフェアリーとかでエネ加速してもベースやストラテジーがエネに入るだけなのが難点か。悪戯するフェアリーでサーチするか、そもそも補給系ではなくユニット多めで大地の緒だけ積む感じのほうが回しやすいのかも。
白緑スターロード
デッキ名: 白緑スターロード
作成者: komekkun
レギュレーション: 望廊杯6th
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禁呪合計: 8
メインデッキ
【ユニット】
3×《天魔エーディン》(IV-4 No.64)
3×《ゼウス》(V-2 No.132)
1×《ブラッディ・マリー》(II-4 No.67)
3×《天魔エポナ》(V-1 No.136)
2×《光の天使ピース》(V-2 No.144 禁呪1)
3×《天魔マナナン・マクリル》(IV-4 No.70)
3×《天魔クー・フーリン》(V-1 No.142)
2×《天魔ケルヌンノス》(IV-4 No.72 禁呪2)
2×《ロサ・ランブラー》(III-4 No.92)
2×《大陸アルドのフェアリー》(V-2 No.171)
1×《大陸アルドのノーム》(V-2 No.191)
【ベース】
3×《大増産ライン》(IV-4 No.76)
3×《大地の緒》(IV-4 No.96)
【ストラテジー】
1×《天使たちの決意》(V-2 No.157)
1×《プログラム・ラグナロク》(IV-4 No.80 禁呪2)
2×《天使たちの歌声》(V-2 No.158)
2×《バニー・フラッシュ》(V-1 No.197)
3×《命の絆》(V-1 No.200)
大地の緒でスターロードの除去ユニットたちを出し入れしようというデッキ。
序盤に大増産ラインを貼れると、3ターン目にエーディン+クーフーリンが構えられたり、4ターン目にエーディン+ゼウスで除去できたりする。
手札補充手段がバニフラしかないのがつらい。青を入れると色エネ揃えるのが難しくなって大地の緒を諦めることになるし。
ブレードマスター
デッキ名: ブレードマスター
作成者: komekkun
レギュレーション: 望廊杯V
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禁呪合計: 10
メインデッキ
【ユニット】
3×《マスター一閃ブレード》(III-1 No.2)
5×《マスター飛燕ブレード》(V-1 No.5)
1×《マスター八双ブレード》(III-2 No.2)
3×《マスター一刀霧散ブレード》(V-2 No.14)
3×《マスター牙突ブレード》(V-1 No.15)
3×《マスター抜刀ブレード》(III-3 No.8)
3×《マスター斬竜ブレード》(V-2 No.22)
2×《マスター無形ブレード》(IV-3 No.8 禁呪2)
3×《マスター万手ブレード》(V-1 No.23 禁呪2)
3×《猛毒のパープルエッジ》(III-2 No.81)
3×《影を縫うミッドナイトエッジ》(III-4 No.71)
3×《忍び寄るブラックエッジ》(III-2 No.82)
3×《隠れ潜むバイオレットエッジ》(III-3 No.74)
【ストラテジー】
2×《無常印》(IV-3 No.19)
望廊杯Vの頃からフリプ用に持っていたブレードマスター。
序盤の万手覚醒チャンスのために2コストのブレードマスターを入れたいから団結枠を飛燕ブレードにしている。
プランゾーン効果を重視するなら八双ブレードにしたほうがよいかも。