『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』 をリリース当初からプレイしているので、そのプレイ記。

「超克の光」が出た頃から、「シャイニングハイ」が出た頃の記録。

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「時空の激闘」の終盤、「超克の光」が出る直前


カードの効果でフォルムチェンジを再現してほしいよな、と思っていた頃。

スボミーがベビーポケモンだということを初めて知ったとき。

新パック「超克の光」が出た頃


このイラストのホーホー、旧裏のポケカのときにたしかいたよね。見た気がする。

忙しい時期で、ぜんぜんデッキを作るとか対戦とかする時間が無かった。
ただただパックを開けて、新しいボードに合いそうなカードを飾ってみていた。
この、さくらミュウとポケモン通信通信は自信作。

新パック「シャイニングハイ」が出た頃


色違いが出るようになった。初めて出た色違いはリオル。

ポケポケは、初代の151匹、シリーズ半ばの人気ポケモン、最新作SVの人気ポケモンを中心にカードとして登場させていて、昔のポケモンファンから最新作でポケモンを知ったキッズたちまで全体的に馴染みがあるような布陣にしようとしているな、と感じる。

映画、名探偵ピカチュウっぽい世界観のプクリン。

ポケポケで初めて、スタートデッキを手に入れられるという試み。レンタルではなくデッキのカードが全部手に入るのはありがたい。
自分はギラティナデッキを選んだけど、フーディンとか他のカードが活躍することが多かったので、ギラティナ特化に魔改造し始めた。